2010年10月15日

賢い弁護士

若い弁護士が、泥棒の罪で捕らわれた男性の弁護をしています。
彼は、泥棒したのを認めていますが、実は彼は窓から手を伸ばし、
幾つかの宝石を盗んみました。彼の肩から手だけが不法侵入をして、
物を盗んだのです。それを、彼がすべて責任を持つのはおかしいです。

裁判官は言いました。それでは、あなたの言い分を
通しましょう。今回の罪は彼の腕にあり、1年の牢獄の刑にします。
腕をちぎり取りここに置いていくか、一緒に1年の牢獄に入るか決めてください。

弁護士と、男性(泥棒)は目を見合わせ、笑顔を見せ、
彼は右腕を外し、裁判所からでていきました。

彼の腕が、以前からなかったなんて聞いてないぞ、と
裁判官は小さな声でつぶやきました。

2010年10月10日

不快な請求書

あるパーティーで医者と弁護士が話しています。

パーティーで話している時に、私が医者とわかると
病気についての質問や、無料診断をしてくれっていわれて大変なんですよね。
どうすれば、こういう質問を止められるんでしょうね。そういう、弁護したことあれば
アドバイスくださいよ。

簡単さ、診断してあげれば良いよ。そして、後日にその請求書を送りつけると
良いですよ。

ホントですか?そんなの悪いですよ。詐欺じゃないですかぁ。でも、弁護士さんが
そこまで言うならやってみます。

後日、罪悪感は感じましたが、請求書を送ろうとしたときに、手紙が1つ届きました。
開けてみると、弁護士からの請求書。

2010年09月28日

フルーツ泥棒

果実園のオーナーは、2人のバイトを雇うことに決めました。
2人を果実園に連れていく前に、彼は2人に約束事をさせました。
その約束とは、私の許しがなくフルーツを食べないでください。

夜になって、2人は果実園から戻ってきました。
彼は、2人に尋ねました。
フルーツはもちろん食べなかったよね?
2人は良心から、実はお腹をすいたときに、つまみ食いしたと言いました。

そうか、じゃあバツをあたえるよ。果実園に戻って、好きな果実を10個持って
きてください。彼らは、耳を疑いましたら、言われた通り10個の果実を取りに行くことにしました。

15分後、1人の男性が10個のチェリーを持って帰ってきました。
彼は、直ぐにその男性に、バツとしてその果物を鼻に入れてくださいといいました。
男性は腹が立ちましたが、悪いことをしたのは自分だからとチェリーの鼻に入れました。

彼が3つめのチェリーの鼻に入れたとき、彼は突然笑いだしました。
オーナーが聞きました。何かそんなに可笑しいのですか?

彼が答えました。
もう一人の男性が、スイカを持って帰ってきているのを見えてしまったからです。

2010年09月20日

友達


長い間、男性と女性のどちらが良い友達を
持っているか議論されてきました。
女性は、私達はみんな仲良しよっと言っています。
男性は、俺達はみんな絆で結ばれていますっと言っています。
そこで、沢山のアンケート、統計、世論調査により
男性と女性の友達の質について分かったことがあります。

女性の友達
ある日、女性は家に帰りませんでした。彼女は旦那に言いました。
私は友達の家に泊まっていました。旦那は、10人の彼女の友達に電話しましたが
誰一人、泊まったと言った人はいませんでした。

男性の友達
ある日、男性は家に帰りませんでした。彼は、妻に言いました。
私は共大tの家に泊まっていました。妻は、10人の彼の友達に電話したところ、
8人が私の家に泊まったと言い、残り2人は彼はまだ私の家にいるよと答えました。

2010年09月13日

図書館の開店時間

何時に図書館は開くの?男性が電話で訪ねています。
9AMです。

彼は悲しそうな声で、9AMまで開けてくれないの?
そっ、9AMまで開きません。どうして、そんなに早く図書館に
入りたいのですか?

誰が、図書館に入りたいって言いました。
私は、早く図書館から外にでたいのです。

2010年08月30日

世界中の人が私をきらい

結婚している、おねーさんが実家に帰ってきて
お母さんと弟に言いました。

旦那は私のことを相手にしてくれません、息子と娘も
私のことが嫌いと言っています。一番身近にいて世話を
している家族が私のことが嫌いなんて、きっと世界中の人が私の
ことを嫌いに決まってるわ。

弟は、ゲームをしながら言いました。
世界中の人がおねーちゃんを嫌いなことなんてないよ。

「優しい言葉をありがとう」とおねーさんは言いました。

でも、弟は言い返しました。
そうじゃないんだ、世界中の人は、「まだ」おねーちゃんのことを
嫌いじゃないよ。だって、まだおねーちゃんを知らない人が多いんだから。

2010年08月22日

ウエディングドレスが白い理由


姉の結婚式に出席している親子がいます。
3歳の息子が、母親に尋ねました。

なぜ、花嫁(おねーちゃん)は白色の服を着ているの?

それは、おねーちゃんにとって今日は人生で一番幸せな日だからよ。

彼は少し考え、母に言いました。
じゃあ、おねーちゃんの隣にいてる黒色の服を着ている人は
幸せな日じゃないんだね。

2010年08月14日

困ったことは警察に聞け

小学校のガードマンが、定期的な見回りをしていると、
一人の6歳くらいの女性が近づいてきました。
彼女は、彼を上から下までゆっくり見て彼に尋ねました。
あなたは、警察官ですか?

そうだよ。この学校専属の警察官ですよ。

私の母親が、もし何か困ったことがあれば警察官に
頼みなさいと言っていたのですが、本当ですか?

もちろんさ、どうしたの?

彼女は、右足を前にだし、彼に言いました。
私の靴ひもをむすんでくれませんか?

彼は、
作り笑いをしながら、靴ひもむすんであげました。